こんな時にはネット広告です!
ネット広告には、バナー広告、検索連動型広告、コンテンツ連動型広告、メール広告、モバイル広告などの種類があります。
ネット広告の特徴は・・・
1.購買に直結
ネット広告は広告主からの一方的な情報提供だけではなく、生活者からの反応を得ることが容易なメディアです。広告へのクリックにより自社サイトに誘導するなどして、広告閲覧から購買までをネット上で完結することも可能です。
2.高度なターゲッティング
入力されたキーワードに関連の商品広告を表示する、あるいは検索の履歴や登録情報などからその関連商品広告を表示するなど、生活者が興味、関心を持っている広告を的確に表示することができます。IPアドレスによる地域の限定により広告効果を高めることも可能ですし、その反対に地方にいながら全国に情報発信することも可能です。
3.効果測定が容易
どんなキーワードで検索されたのか、何回広告が表示されてそのうち何回広告がクリックされたのか、最終的に購買に結び付いたのは何件あったのかなど、広告の効果測定が明確にしやすいメディアです。
4.自由度の高い予算投入
例えば、キーワードが入力された時に広告を表示する検索連動型広告であれば、料金は広告がクリックされて初めて発生し、決めておいた金額に達すればそれ以上の広告は表示されません。したがって、広告効果を見ながら予算投入することができます。
料金は・・・
ネット広告の種類によって異なりますが、例えば検索連動型広告であれば料金は広告がクリックされたときのみ発生します。
低料金から実施できますが、効果を得るためにはある程度の料金が必要です。例えば富山で実施する場合、最低でも一か月3万円、3カ月以上をお薦めしています。
検索連動型広告の肝は検索キーワードの設定と検索結果によるその後の調整であり、経験がものをいいます。この運用代行をスカイインテックでは月々10,500円で請け負っています。
この他に初期設定費用が10,500円かかります。また、クリックで表示されるページを別途作成する場合はその作成費用がかかります。せっかく検索してもらって表示されたページが貧弱なものであれば返ってイメージダウンになります。キャンペーン等でネット広告を使う場合は表示するページを別途作成することをお薦めしています。
詳細はお問い合わせください。
キャンペーンに合わせて検索連動型のネット広告を実施したケース。
テレビCMとの連動を図り、また表示用のページを別途作成することで、
効果的な情報発信に成功しました。